よしかわ矯正歯科クリニックのスタッフのご紹介:大阪心斎橋にある よしかわ矯正歯科クリニック 認定医

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業績目録 1980年〜1995年

■著書■
●歯学生のための歯科矯正学:山内和夫, 作田守編集, 出口敏雄, 戸刈惇毅, 吉川仁育(分担執筆), 医歯薬出版 (東京) 1992.
●講座ファジィ 第11巻ファジィ医療診断:吉川仁育, 出口敏雄(分担執筆), 日刊工業新聞社 (東京) 1994.
●アレキサンダー矯正歯科治療アトラス:戸刈惇毅, 吉川仁育, 西本雅弘, 広俊明(分担執筆), アレキサンダー研究会 (東京) 1994.


■原著■
●顔面形態と下顎頭形態との関係に関するX線学的考察ー成人の骨格性下顎前突および上顎前突についてー:丹羽敏勝, 吉川仁育, 小沢正道, 寺町好平, 松田泰明, 戸刈惇毅, 出口敏雄:顎変形誌2:52-55, 1983.
●Indiana Cephalometric Analysis の紹介:丹羽敏勝, 水本恭史, 吉川仁育, 小沢正道, 寺町好平, 松田泰明, 戸刈惇毅, 出口敏雄:松本歯学9:59-64, 1983.
●片側性臼歯部交叉咬合を伴う患者の頭蓋輪郭線形態について:吉川仁育, 高木伸治, 加藤能孝, 出口敏雄:松本歯学12:145-149, 1986.
●顎整形力による上顎骨後方移動時のCorticotomyの効果に関する研究:吉川仁育:松本歯学13:292-320, 1987.
●Macaca fuscata (ニホンザル) における上顎犬歯歯根について:吉川仁育:歯基礎誌29:684-691, 1987.
●T. M. J. Cephalometric laminagraph への Subtraction 法の応用:小川康, 吉川仁育, 丸山公子, 西本雅弘, 加藤能孝, 出口敏雄, 長内剛:口科誌37:81-88, 1988.
●下顎前突症における外科矯正の治療前後の下顎頭の位置について:松田泰明, 吉川仁育, 丸山公子, 小川康, 加藤能孝, 戸刈惇毅, 出口敏雄, 長内剛:口科誌37:374-379, 1988.
●本学動物舎において飼育中のサルに自然発生した巨大な悪性腫瘍の1例:吉河靖, 安東基善, 長谷川博雅, 西本雅弘, 吉川仁育:松本歯学14:300-305, 1988.
●松本歯科大学病院矯正科開設後15年間に来院した患者の実態調査ーその3昭和57年〜昭和61年ー:西本雅弘, 寺町好平, 長井治則, 前田公平, 吉川仁育, 戸刈惇毅:松本歯学15:310-316, 1989.
●矯正歯科治療結果を評価する器械ー歯科矯正へのファジィハードウェアの応用ー:吉川仁育, 出口敏雄, 山川烈:日本機械学会第2回バイオエンジニアリング専門学術講演論文集:90-92, 1990.
●顔面骨格型と下顎側方歯群の歯根彎曲との関係について:吉川仁育, 小川康, 西本雅弘, 寺町好平, 出口敏雄:歯基礎誌32:50-56, 1990.
●各種ディボンディング (矯正ブラケット撤去) 法によるエナメル質表面損傷に関する研究:用松忠信, 西本雅弘, 嘉ノ海龍三, 吉川仁育, 戸刈惇毅, 出口敏雄, 赤羽章司:松本歯学16:23-30, 1990.
●瞬時可撤式顎間固定装置の解除力に関する検討:曽我部浩一, 北村豊, 山岸眞弓美, 福屋武則, 中島潤子, 山田哲男, 矢ケ崎崇, 仲嶌哲, 千野武廣, 芦澤雄二, 吉川仁育:松本歯学16:38-43, 1990.
●Appraisal of the Results of Orthodontic Treatment with Fuzzy Inference:Yoshikawa, Y.:Biomedical Fuzzy System Bulletin 1:45-52, 1990.
●Exclusive Fuzzy Hardware System for The Appraisal of Results:Yoshikawa, Y., Deguchi, T., and Yamakawa, T.:Proceedings of International Conference on Fuzzy Logic & Neural Networks. 939-942, 1990.
●ファジィ歯科矯正評価装置の開発について:吉川仁育, 出口敏雄, 山川烈:第4回歯科医療情報システム研究大会論文集71-74, 1991.
●An Application of Fuzzy System to Orthodntic Diagnosis in Orthosurgical Case:Tuji, K., Yoshikawa, Y.:Proceedings of the International Congress of Biomedical Fuzzy System and 3rd Annual Meeting of Biomedical Fuzzy System Association: 58-60, 1991.
●歯科矯正歯科治療におけるファジィ理論の応用:吉川仁育, 出口敏雄, 山川烈:歯科人工知能研究会雑誌2:11-18, 1992.
●Sexual Dimorphism of the Canine Roots in the Macaca fuscata:Yoshikawa, Y., Deguchi, T.:PRIMATES, 33: 121-127, 1992.
●Pulpal and radicular changes following maxillary subapical corticotomy:Yoshikawa, Y., Deguchi, T. and Eda, S.:Endod Dent Traumatol 8:245-247, 1992.
●松本歯科大学病院矯正科に来院した患者の実態調査ー1986年〜1991年ー:孔泰寛, 広俊明, 上島真二郎, 芦澤雄二, 吉川仁育, 松田泰明, 戸刈惇毅:松本歯学20:70-75, 1994.
●Evaluation of orthodontic results with Fuzzy inference:Yoshikawa, Y., Deguchi, T., Yamakawa, T. :Int J Intell Syst 9:227-240, 1994.
●下顎頭長軸角と斜頭蓋との関連性:広俊明, 上島真二郎, 吉川仁育, 松田泰明, 出口敏雄:日顎誌7:10-15, 1995.
●下顎枝矢状分割骨切り術における骨固定法の違いによるオトガイ神経と粘膜創の治癒に与える影響:多武保明宏, 古澤清文, 山本雅也, 安田浩一, 上松隆司, 山岡稔, 吉川仁育, 岡藤範正, 戸刈惇毅:松本歯学21:291-294, 1995.
●下顎前突症患者の顎関節症状に関する検討:多武保明宏, 山本雅也, 古澤清文, 上松隆司, 安田浩一, 山岡稔, 吉川仁育, 岡藤範正, 戸刈惇毅:松本歯学21:295-300, 1995.
●Bone physiology in alveolar bone following sustained tooth movement in dog mandible:Yoshikawa, Y., Garetto, L. P., Arbuckle, G. R., Potter, R. H., Roberts, W. E.:in Proceeding of Biomedical Mechanisms of Tooth Movement and Craniofacial Adaptation.


■臨床■
●Anchorage loss による上顎第1大臼歯の抜歯症例:吉川仁育, 丹羽敏勝, 松田泰明, 松井啓至:近東矯正誌17:39-45, 1982.
●犬歯抜去を行った3症例:吉川仁育, 寺町好平, 出口敏雄:近東矯正誌18:83-96, 1983.
●成人の骨格性下顎前突での外科矯正ーpaper surgery の予測に関する臨床的評価ー:丹羽敏勝, 菊池孝, 高木伸治, 西本雅弘,
吉田行秀, 吉川仁育, 寺町好平, 松田泰明, 戸刈惇毅, 出口敏雄, 千野武廣, 山岡稔, 待田順治:顎変形誌4:20-21, 1985.
●思春期成長を過ぎた下顎前突の2治験例:吉川仁育, 高木伸治, 加藤能孝, 松田泰明, 戸刈惇毅, 出口敏雄:松本歯学12:397-407, 1986.
●著しい叢生を伴う Angle Class II division 1 の2治験例:吉川仁育, 西本雅弘, 高木伸治, 松田泰明, 加藤能孝, 戸刈惇毅, 出口敏雄, 太田紀雄:松本歯学12:386-3966, 1986.
●顎外矯正装置により登校拒否を誘発していた1紹介患者について:吉川仁育, 西本雅弘, 出口敏雄:心身歯2:45-49, 1987.
●咬合平面 (上顎) の傾斜を伴う顎顔面非対称の1治験例:芦澤雄二, 吉川仁育, 出口敏雄, 五味章, 鹿毛俊孝, 千野武廣:顎変形誌6:54-55, 1987.
●進行性顔面半側委縮症1例のセファロ分析所見:広俊明, 吉川仁育, 出口敏雄:顎変形誌6:31-32, 1987.
●進行性顔面半側委縮症1例のセファロ分析所見:吉川仁育, 広俊明, 西本雅弘, 戸刈惇毅, 出口敏雄:口科誌37:716-722, 1988.
●再治療を要した唇顎口蓋裂の1症例:西本雅弘, 荒井康夫, 丸山公子, 吉川仁育, 戸刈惇毅:近東矯正誌23:108-113, 1988.
●矯正診断へのリサージュ筋電図の応用について:西本雅弘, 吉川仁育, 出口敏雄, 熊井敏文:顎変形誌7:110-111, 1988.
●拇指吸引癖を伴うアングルII級不正咬合の一治験例:小沢正道, 用松忠信, 吉川仁育, 出口敏雄:松本歯学15:51-60, 1989.
●緊急事態に対応する顎間固定法の当科における応用:芦澤雄二, 吉川仁育, 戸刈惇毅, 出口敏雄, 矢ケ崎崇, 北村豊, 藤本勝彦, 氣賀晶彦:顎変形誌8:211-214, 1989.
●3姉弟にみられた顎変形症:広俊明, 吉川仁育, 小川康, 長井治則, 荒井康夫, 出口敏雄:松本歯学16:68-77, 1990.
●Unusual extraction として下顎切歯を抜去した2症例:芦澤雄二, 菊池孝, 長井治則, 小川康, 吉川仁育, 戸刈惇毅:松本歯学16:209-217, 1990.
●咬合平面 (上顎) の左右的傾斜を伴う顎顔面非対称の一治験例:吉川仁育, 芦澤雄二, 長井治則, 前田公平, 寺町好平, 出口敏雄:口科誌39:655-664, 1990.
●審美性の改善を主目的とした唇顎口蓋裂患者の補綴処置2例:鷹股哲也, 井上義久, 荒川仁志, 勝木完司, 倉澤郁文, 吉川仁育, 出口敏雄, 小沢淳, 団勝浩, 田村利政:松本歯学17:222-231, 1991.


■その他■
●埋状歯ー抜歯か引率誘導かー:出口敏雄, 吉川仁育:歯科ジャーナル25:1001-1005, 1987.
●ファジィ推論ーファジィ推論の概要と矯正歯科治療への応用ー:吉川仁育, 出口敏雄, 山川烈:The Quintessence 10 (7) :59-66, 1991.


■特別講演及びシンポジウム■
●第37回 日本口腔科学会中部地方会 1994年10月 顎整形力応用時の Corticotomy の効果に関する研究:吉川仁育
●甲北信越矯正歯科学会 (第10回) 1995年7月 矯正歯科治療か外科的矯正歯科治療か:吉川仁育


■海外講演■
●69th General Session International Association for Dental Reseach 1991年4月 Acapul-co, Mexico:Computer System for Greding Orthodontic Results Using Fuzzy Logic:Yoshikawa, Y., Deguchi, T., Yamakawa, Y.
●American Association of Orthodontists (95th Annual Session) 1995年5月 San Francisco, California:Histomorphometric Analysis of Bone Formation Following Sustained Premolar Translation in Dogs:Yoshikawa, Y., Garetto L. P., Potter R. H., and Roberts W. E.
●International Association for Dental Reseach 73rd General Session and Exhibition. 1995年7月 Singapore:Histomorphometric Analysis of Bone Modeling and Remodeling Following Premolar Translation:Yoshikawa, Y., Garetto, L. P., and Roberts, W. E.
●Biological Mechanisms of Tooth Movement & Craniofacial Adaptation ; An International Conference 1995年10月 Danvers, Massachusetts:Histomorphometric Analysis of Bone Following Sustained Premolar Translation in Dog Mandible:Yoshikawa, Y., Garetto L. P., Arbuckle G. R., Potter R. H, and Roberts W. E.


■一般講演■
●日本口腔科学会総会 (第36回) 1982年5月 口唇・口蓋裂患者の歯列矯正治験例ー簡単なものから困難な症例までー:戸刈惇毅, 松田泰明, 吉川仁育, 出口敏雄.
●近畿東海矯正歯科学会学術大会 (第24回) 1982年6月 Functional Class III における Activator の限界について:吉川仁育, 水本恭史, 松田泰明, 出口敏雄.
●松本歯科大学学会例会 (第14回) 1982年6月 機能性反対咬合に使用するFKOの効果:水本恭史, 吉川仁育, 松田泰明, 出口敏雄.
●松本歯科大学学会総会 (第15回) 1982年11月 歯科矯正歯科治療における顎関節におけるX線学的研究, 第1報 診断への Schuler 法の利用:吉川仁育, 出口敏雄.
●近畿東海矯正歯科学会例会 (第6回) 1982年12月 当教室における矯正歯科治療結果に対する評価方法:水本恭史, 吉川仁育, 丹羽敏勝, 荒井康夫, 小沢正道, 寺町好平, 松田泰明, 戸刈惇毅, 出口敏雄.
●顎変形症研究会 (第2回) 1983年3月 顔面形態と下顎頭形態との関係に関するX線学的考察ー成人の骨格性下顎前突および上顎前突についてー:丹羽敏勝, 吉川仁育, 小沢正道, 寺町好平, 松田泰明, 戸刈惇毅, 出口敏雄.
●近畿東海矯正歯科学会学術大会 (第25回) 1983年6月 犬歯抜去を行った症例ー判定基準の考察ー:吉川仁育, 水本恭史, 山崎健, 中根治, 戸刈惇毅, 出口敏雄.
●松本歯科大学学会例会 (第16回) 1983年6月 Unusual extraction として犬歯抜去を行った9症例:菊池孝, 吉川仁育, 寺町好平, 松田泰明, 丹羽敏勝.
●日本歯科矯正歯科学会大会 (第42回) 1983年9月 日本人 (9才〜15才) における developmental age 決定のための5要素:水本恭史, 吉川仁育, 小沢正道, 寺町好平, 松田泰明, 丹羽敏勝, 戸刈惇毅, 出口敏雄.
●松本歯科大学学会総会 (第17回) 1983年11月 3姉弟にみられた顎変形症:高木伸治, 西本雅弘, 吉田行秀, 吉川仁育, 出口敏雄.
●日本口腔歯科学会総会 (第38回) 1984年5月 3姉弟にみられた顎変形症:望月公子, 吉川仁育, 出口敏雄, 待田順治.
●松本歯科大学学会例会 (第18回) 1984年6月 歯科矯正歯科治療における顎関節におけるX線学的研究, 第2報 診断への Sectograph の応用:吉川仁育, 寺町好平, 松田泰明, 丹羽敏勝, 戸刈惇毅, 出口敏雄, 柴田常克, 児玉健三, 長内剛, 加藤倉三.
●松本歯科大学学会例会 (第18回) 1984年6月 下顎前突症の外科矯正手術17例について:佐々木久, 井出口英章, 氣賀晶彦, 中村なが子, 古澤清文, 平山政彦, 中島和敏, 島田仁史, 小松正隆, 山岡稔, 待田順治, 駿河充城, 水本恭史, 吉川仁育, 寺町好平, 松田泰明, 丹羽敏勝, 戸刈惇毅, 出口敏雄.
●近畿東海矯正歯科学会学術大会 (第26回) 1984年7月 機能性反対咬合の3治験例:吉田行秀, 吉川仁育, 寺町好平, 出口敏雄.
●松本歯科大学学会総会 (第19回) 1984年11月 矯正歯科治療後 Adhesion Bridge による補綴装置を行った2治験例について:吉川仁育, 出口敏雄, 岩崎精彦, 甘利光治, 吉川満里子.
●近畿東海矯正歯科学会例会 (第8回) 1984年12月 成人の抜歯症例についてーとくに動的治療終了直後 relapse を認めた症例ー:丹羽敏勝, 吉川仁育, 寺町好平, 出口敏雄.
●顎変形症研究会 (第4回) 1985年3月 成人骨格性下顎前突での外科矯正ーpaper surgery の予測に関する臨床的評価ー:丹羽敏勝, 菊池孝, 高木伸治, 西本雅弘, 吉田行秀, 吉川仁育, 寺町好平, 松田泰明, 戸刈惇毅, 出口敏雄, 千野武廣, 山岡稔, 待田順治.
●日本矯正歯科学会大会 (第44回) 1985年9月 顎整形力による上顎骨後方移動時の Corticotomy の効果に関する研究その1 頭部X線規格写真と模型所見:吉川仁育, 出口敏雄.
●近畿東海矯正歯科学会例会 (第9回) 1985年11月 Skeletal Class I症例の保定終了後の歯列弓のあと戻りについてー口腔模型分析とパノラマX線写真所見ー:菊池孝, 西本雅弘, 高木伸治, 丸山公子, 中根治, 吉川仁育, 松田泰明, 戸刈惇毅, 丹羽敏勝, 出口敏雄.
●顎変形症研究会 (第5回) 1986年3月 片側性臼歯部交叉咬合を伴う患者の頭蓋輪郭形状について:吉川仁育, 出口敏雄.
●松本歯科大学学会総会 (第22回) 1986年6月 成人下顎前突症の2治験例:芦澤雄二, 塩ノ崎恵美子, 高木伸治, 吉川仁育.
●近畿東海矯正歯科学会学術大会 (第28回) 1986年7月 欠損歯を伴う不正咬合の矯正歯科治療ーAdhesion Bridge の応用ー:西本雅弘, 菊池孝, 高木伸治, 吉川仁育, 戸刈惇毅, 丹羽敏勝, 出口敏雄.
●日本矯正歯科学会大会 (第45回) 1986年9月 顎整形力による上顎骨後方移動時の Corticotomy の効果に関する研究その2 ストレインゲージ法によるひずみ実験および組織学的検索:吉川仁育.
●日本口腔科学会中部地方会 (第29回) 1986年10月 T. M. J. Cephalometric laminagraph への Subtraction 法の応用:小川康, 丸山公子, 吉川仁育, 出口敏雄, 長内剛, 加藤倉三.
●日本口腔科学会中部地方会 (第29回) 1986年10月 下顎前突症における外科矯正の治療前後の下顎頭の位置について:丸山公子, 小川康, 吉川仁育, 出口敏雄, 長内剛, 加藤倉三, 鹿毛俊孝, 千野武廣, 小松正隆, 山岡稔.
●顎変形症研究会 (第6回) 1987年4月 咬合平面 (上顎) の傾斜を伴う顎顔面非対称の1治験例:芦澤雄二, 吉川仁育, 出口敏雄, 五味章, 鹿毛俊孝, 千野武廣.
●顎変形症研究会 (第6回) 1987年4月 進行性顔面半側委縮症1例のセファロ分析所見:広俊明, 吉川仁育, 出口敏雄.
●日本形成外科学会信州地方会例会 (第14回) 1987年6月 顎変形症の外科矯正ー咬合平面の傾斜を伴う顎顔面非対称の1治験例ー:五味章, 鹿毛俊孝, 千野武廣, 芦澤雄二, 吉川仁育, 出口敏雄.
●岐阜歯科学会例会 (第57回) 1987年6月 顎整形力に関する上顎骨後方移動時の Corticotomy の効果に関する研究:吉川仁育.
●信州歯科口腔外科談話会例会 (第6回) 1987年7月 唇顎口蓋裂患者の4治験例ー補綴処置終了後の成人例ー:丸山公子, 塩ノ崎恵美子, 吉川仁育, 出口敏雄.
●日本歯科心身医学会総会 (第2回) 1987年7月 顎外矯正装置により登校拒否を誘発していた1紹介患者について:吉川仁育, 出口敏雄.
●甲北信越矯正歯科学会大会 (第2回) 1987年7月 埋状歯を有する治験例ー抜歯か誘導か・・・補綴前処置としての矯正歯科治療ー:塩ノ崎恵美子, 西本雅弘, 吉川仁育, 戸刈惇毅, 出口敏雄.
●日本矯正歯科学会大会 (第46回) 1987年10月 顎整形力による上顎骨前方歯槽部の後方移動に関する実験的研究ーCorticotomy の効果ー:西本雅弘, 加藤能孝, 松田泰明, 吉川仁育, 出口敏雄.
●近畿東海矯正歯科学会例会 (第11回) 1987年11月 矯正診断へのリサージュ筋電図の応用について:吉川仁育, 塩ノ崎恵美子, 出口敏雄, 熊井敏文.
●松本歯科大学学会例会 (第25回) 1987年11月 松本歯科大学病院矯正科開設以来15年間に来院した患者の実態についてーその1 昭和47年〜昭和51年ー:吉田浩一, 岡藤範正, 長田紀雄, 用松忠信, 芦澤雄二, 塩ノ崎恵美子, 武部有作, 広俊明, 小川康, 西本雅弘, 丸山公子, 吉川仁育, 戸刈惇毅, 出口敏雄.
●顎変形症研究会 (第7回) 1988年3月 咀嚼筋差動リサージュの矯正診断への応用:西本雅弘, 吉川仁育, 出口敏雄, 熊井敏文.
●日本形成外科学会信州地方会例会 (第16回) 1988年5月 陥入爪の新しい治療法ー矯正歯科治療法の応用ー:清野真理, 広瀬毅, 芦澤雄二, 吉川仁育, 出口敏雄.
●口腔科学会総会 (第42回) 1988年6月 下顎頭彎曲と顎顔面形態の関係に関する研究:小川康, 用松忠信, 芦澤雄二, 広俊明, 西本雅弘, 丸山公子, 吉川仁育, 戸刈惇毅, 出口敏雄.
●松本歯科大学学会総会 (第26回) 1988年6月 松本歯科大学病院矯正科開設以来15年間に来院した患者の実態についてーその1 昭和52年〜昭和56年ー:用松忠信, 岡藤範正, 長田紀雄, 芦澤雄二, 広俊明, 小川康, 西本雅弘, 丸山公子, 吉川仁育, 戸刈惇毅, 出口敏雄.
●松本歯科大学学会総会 (第26回) 1988年6月 本学動物舎において飼育中のサルに自然発生した巨大な悪性腫瘍の1例:吉河靖, 安東基善, 長谷川博雅, 吉川仁育.
●近畿東海矯正歯科学会学術大会 (第30回) 1988年7月 チームアプローチの重要性を痛感させられた唇顎口蓋裂の1症例について:西本雅弘, 吉川仁育, 丸山公子, 戸刈惇毅.
●甲北信越矯正歯科学会大会 1988年7月 Unusual extraction として下顎切歯を抜去した Angle Class II div. 1 の2症例:芦澤雄二, 小川康, 吉川仁育, 戸刈惇毅.
●日本矯正歯科学会国際会議 (第2回) 1988年10月 Application of Differential Lissajous EMG Orthognathic Surgery:Y. Sato, Y. Yoshikawa, A. Togari, T. Deguchi.
●日本矯正歯科学会大会 (第47回) (コ・デンタル部門) 1988年10月 ブラケット撤去後の効果的なレジン除去操作について:川手通子, 丸山公子, 用松忠信, 吉川仁育, 出口敏雄.
●日本矯正歯科学会大会 (第47回) 1988年10月 Fuzzy System を用いた矯正歯科治療結果の評価法:吉川仁育, 安永幸宗.
●松本歯科大学学会総会 (第27回) 1988年11月 松本歯科大学病院矯正科開設以来15年間に来院した患者の実態についてーその3 昭和57年〜昭和61年ー:岡藤範正, 白井竹朗, 宮崎顕道, 長田紀雄, 用松忠信, 芦澤雄二, 広俊明, 佐藤陽一, 小川康, 西本雅弘, 丸山公子, 吉川仁育, 戸刈惇毅, 出口敏雄.
●日本形成外科学会信州地方会例会 (第17回) 1988年11月 術後唇顎口蓋裂患者に対する Secondary bone grafting について:古澤清文, 山岡稔, 氣賀晶彦, 丸山公子, 吉川仁育, 出口敏雄, 広瀬毅.
●バイオメディカルファジィシステム研究会 (第1回) 1989年2月 FUZZY理論からみた歯科矯正歯科治療の結果に対する評価法:吉川仁育.
●顎変形症研究会 (第8回) 1989年3月 緊急事態に対応する顎間固定法の当科における応用:芦澤雄二, 吉川仁育, 戸刈惇毅, 出口敏雄, 矢ケ崎崇, 北村豊, 藤本勝彦, 氣賀晶彦.
●九州産学官協力会議, バイオメディカルファジィシステムオープンシンポジウム 1989年7月 ファジィ理論からみた歯科矯正歯科治療の結果に対する評価法:吉川仁育.
●日本歯科矯正学会大会 (第48回) 1989年10月 ファジィ情報処置を応用した治療結果の評価法のためのソフトウェアおよびハードウェアの開発:吉川仁育, 出口敏雄, 山川烈.
●日本口腔科学会中部地方会 (第32回) 1989年11月 顎裂部に対して2次的自家腸骨海綿骨細片移植術を施行した16症例の検討:上松隆司, 古澤清文, 氣賀晶彦, 山岡稔, 吉川仁育, 丸山公子, 出口敏雄, 宮沢裕夫, 広瀬毅.
●近畿東海矯正歯科学会例会 (第13回) 1989年12月  Dr. "Wick" Alexander による症例の評価についてーVSD研究会における症例展示を通してー:小川康, 芦澤雄二, 佐藤陽一, 広俊明, 西本雅弘, 吉川仁育, 戸刈惇毅, 出口敏雄.
●松本歯科大学学会例会 (第29回) 1989年12月 瞬時可撤式顎間固定装置の解除力に関する検討:曽我部浩一, 福屋武則, 中島潤子, 山岸眞弓美, 山田哲男, 矢ケ崎崇, 仲嶌哲, 北村豊, 千野武廣, 芦澤雄二, 吉川仁育.
●バイオメディカルファジィシステム研究会 (第2回) 1990年3月 歯科矯正歯科治療の結果を評価するための専用ファジィバードウェアについて:吉川仁育, 出口敏雄, 山川烈.
●日本形成外科学会例会 (第20回) 1990年6月 過彎曲爪の悲観血的矯正:清野真理, 広瀬毅, 芦澤雄二, 吉川仁育, 出口敏雄.
●甲北信越矯正歯科学会大会 (第5回) 1990年7月 発音困難解消のための金属床保定装置を工夫した唇顎口蓋裂の1症例:白井竹朗, 吉川仁育.
●International Conference on Fuzzy Logic & Neural Networks. 1990年7月 Exclusive Fuzzy Hardware System for The Appraisal of Orthodontic Results:Yoshikawa, Y., Deguchi, T., Yamakawa, T.
●日本ファジィ学会九州支部会 (第2回) 1990年8月 歯科矯正歯科治療評価装置:吉川仁育, 出口敏雄, 山川烈.
●日本機械学会第2回バイオエンジニアリング部学術口演会 1990年8月 矯正歯科治療結果を評価する器械ー歯科矯正へのファジィハードウェアの応用ー:吉川仁育, 出口敏雄, 山川烈.
●日本矯正歯科学会大会 (第49回) 1990年10月 矯正歯科治療結果を評価する際のファジィシステムの有効性:吉川仁育, 出口敏雄, 山川烈.
●松本歯科大学学会例会 (第31回) 1990年11月 若年者の唇顎口蓋裂患者の1補綴例:鷹股哲也, 勝木完司, 橋本京一, 桝田篤之, 井上義久, 杉藤庄平, 吉川仁育, 出口敏雄, 団勝浩, 田村利政.
●近畿東海矯正歯科学会例会 (第14回) 1990年11月 外科矯正診断へのファジィシステムの応用:吉川仁育, 出口敏雄.
●International Congress of Biomedical Fuzzy System and 3rd Annual Meeting of Biomedical Fuzzy System Association. 1991年2月 An Application of Fuzzy System to Orthodntic Diagnosis in Orthosurgical Case:Tuji, K., Yoshikawa, Y.
●医療情報システム研究大会 (第4回) 1991年3月 ファジィ歯科矯正評価装置の開発について:吉川仁育, 出口敏雄, 山川烈.
●甲北信越矯正歯科学会大会 (第6回) 1991年7月 咬合平面の左右的傾斜を伴う顎変形症の2治験例:宮崎顕道, 小川康, 吉川仁育, 出口敏雄.
●歯科人工知能研究会 (第13回) 1991年7月 矯正歯科治療におけるファジィ理論の応用:吉川仁育.
●松本歯科大学学会総会 (第40回) 1995年6月 過去10年間に当科で施行した下顎枝矢状分割骨切り術の手術成績に関する検討:多武保明宏, 古澤清文, 山岡稔, 岡藤範正, 吉川仁育, 戸刈惇毅, 林直樹, 広瀬伊佐夫.

●松本歯科大学学会総会 (第40回) 1995年6月 イヌの歯の長期にわたる歯科矯正学的移動後の骨の組織形態学的分析:吉川仁育, Garetto, L. P., Arbuckle, G. R., Potter, R. H., and Roberts, W. E.
●日本矯正歯科学会大会 (第54回) 1995年10月 松本歯科大学病院矯正科における来院患者の実態調査ー1972年〜1991年ー:川原佳子, 岡藤範正, 芦澤雄二, 吉川仁育, 戸刈惇毅, 出口敏雄.
●日本口腔科学会中部地方部会 (第38回) 1995年11月 治療の継続を要請された外科矯正症例:戸刈惇毅, 吉川仁育, 出口敏雄.
●日本口腔科学会中部地方部会 (第38回) 1995年11月 自ら外科矯正歯科治療を受けた経験について:吉川仁育, 広俊明, 出口敏雄, 植田章夫, 広瀬伊佐夫.
●日本口腔科学会中部地方部会 (第38回) 1995年11月 顎裂部に対する Bone graft の術後評価:小嶋勤, 吉川仁育, 出口敏雄, 田中三貴子, 上松隆司, 古澤清文.


■症例展示■
●日本矯正歯科学会 (第48回) 1989年10月 長期間観察後動的治療を開始した I 級叢生症例:吉川仁育.


■文部省科学研究費補助金による研究■
吉川仁育 (歯科矯正) :ファジィ推論を応用した骨格性下顎前突症の外科矯正診断システムの開発 (奨励研究 A ) 1991.


■学位取得■
吉川仁育:朝日大学歯学部 歯学博士 (第127号, 1988年1月)


■指導医・認定医取得■
吉川仁育:日本矯正歯科学会認定医 (第275号, 1990年8月)
吉川仁育:日本矯正歯科学会指導医 (第399号, 1995年9月)


■厚生省外国歯科医師臨床修練指導歯科医師■
吉川仁育 (第210号) 1995年2月15日


■海外研修■
YOSHIYASU YOSHIKAWA : Histomorphometric Analysis of Sustained Tooth Movement : Visiting Associate Professor, Orthodontic division, Depertment of Oral Facial Development, Indiana University School of Dentistry. 1992年8月1日〜1994年8月1日.


■学術大会主催■
第49回日本矯正歯科学会開催 (1990年10月)
大会長 出口 敏雄  事務局長 戸刈 惇毅  事務局長補佐 吉川 仁育

 
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